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      <title>antenna</title>
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      <description>世界時事や恋愛・ファッションなど毎週ひとつのテーマに読者のリアルな声を聞く “読者連動型”コンテンツ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Apr 2007 20:38:15 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>GWの予定、遠出する？　それとも近場で日帰り？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年4月13日～4月19日）






<h2>　■遠出する　…45％</h2>
<h3>　■近場へ…55%</h3>




<h3>【verita 読者のご意見】</h3>

<h2>■遠出する</h2>

・	南イタリアとシチリア島10日間、今までで一番高い旅行代金ですが、働いているので長く休める時は今だけ。友人と二人、ツアーですがイタリア満喫します。（じじゃさん／42 歳）

・	カンボシアにアンコールワットを観てきます！（マナさん／28歳）

・	一人で遠野の田舎道を散歩してきます。（なほぶんさん／24歳）

・	のんびり、9日間田舎で過ごします。（kemy／31歳）

・	ナオシマ（ティモールさん／33歳）

・	カンボジアです。（ひらけさん／28歳）

・	初関西旅行。（tomoさん／26歳）

・	日本で温泉だ！（ゆりえさん／24歳）



<h3>■近場</h3>

・	ひたすらジム通い（capuccinoさん／34 歳）

・	普段ゆっくりと見れない美術館や、街の散策をするいい機会だから。（MOCOさん／25 歳）

・	でかければ渋滞、成田もひとでごった返し、GWの雑踏を避けて、日本人のオフピークのときに出かけます。（ミミさん／30歳）

・	どこか遠くへ出かけたいと思いつつ、気がつくと4月も半ば。これから予約を取るのは難しそうなので…。（akkaさん／37歳）

・	大分に行って鶏天を食べるか、熊本へ行って馬刺しを食べるか、迷っています。（セルキーさん／47歳）

<h3>【総評】</h3>
<h5>今週のお題、GWはどこへいく？　皆さんから楽しそうなプランを色々とご投稿いただきました!!　遠出する人のなかでも、「静かなところへ」「田舎へ」などといった言葉が目立ちました。近場のひとでも「人混みのないところへ」「普段見れない美術館などをゆっくりと」などなど、皆さんかなりお疲れでしょうか？　2007年も5ヶ月が過ぎ、後半戦までのインターバルの合間にゆっくり休暇を過ごしてみてはいかがでしょうか？　今週で皆様からご愛顧いただいていたantennaは終了となります。これまでたくさんのご投稿どうもありがとうございました。これまでのantennaの結果はバックナンバーよりご覧いただけます。　Have a nice holydays!! ■verita編集部</h5>





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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200704/001008.html</link>
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         <category>travel</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 20:38:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットに保険をかける？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年4月6日～4月12日）







<h2>　■かける　…45％</h2>
<h3>　■かけない…55%</h3>








<h3>【verita 読者のご意見】</h3>

<h2>■かける</h2>

・	　たくさん長生きして欲しいから検討中です。でも保険が適用になる獣医師さんが近くにいないのが悩みです。（フミゾウさん／30 歳）

・	人間みたいに健康保険が使えないので、いざという時の出費に備えてかけています。（ANOMAさん／32 歳）

・	実際に、現在どのペット保険に加入するか吟味中。　ペットは家族の一員なので、万が一の時に備えておくのはオーナーとして当たり前のこと。（Rick74さん／33歳）


・	現在ウサギを飼っていますが、ペットショップで買った時点で医療保険が掛けられていました。そのため現在もその保険を継続中ですが、もったいないのでやめようかと考え中です。（neneさん／34歳）

・	ペット自身の保険もさることながら、そのペットが他人に迷惑をかけた場合の保険をかけています。人と共生する限り、犬嫌い、猫嫌いはいますので。（かめ丸さん／44歳）


・	我が家の大切な家族であるMダックスは、購入時ペットショップの店員さんに平均より体重が軽く小さいと言われたため、その場で保険加入を決意。その後は何事もなく現在8ヶ月になるが元気いっぱいの癒し系。1年で保険料は￥35000くらいだが、精神的な安心を買ったと思えば安い。（Chiffonさん／29歳）



<h3>■かけない</h3>

・	必要ないくらい可愛がるから。（ゆりえさん／24 歳）

・	ペット保険についてよく知らないから。（MOMOさん／22歳）

・	備えは必要だが、ぺっとブームに乗っかったような保険には加入したくない。結局、無駄が多くなりそうなので自分で貯蓄します。（kaさん／24 歳）



<h3>【総評】</h3>
<h5>先週の“item”では、スウェーデンのシンプルでスタイリッシュなIKEA「ペット ＆ ピープル」をご紹介しましたが、見た目の可愛さだけでなく、ペットと飼い主のライフスタイルにあわせたアイテムが続々登場しているいま、「ペット保険」も当たり前の時代になったのかもしれません。ペットとひとのライフスタイルはそのまま私たちの「動物と共に暮らす」カルチャーを反映し豊かになっていくのかもしれません。これからもますますシティライフの隙間を暖かく包み込んでくれる動物たちとの交流にスポットが集まるのかもしれませんね。■verita編集部</h5>



■世界中のペットラヴァーを魅了中！　スウェーデン発　IKEA「ペット＆ピープル」、verita<a href="http://www.veritacafe.com/item/070411/">“item”の記事はこちら！</a>]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200704/000977.html</link>
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         <category>lifestyle</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 18:38:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>休みの日でも仕事のメールをチェックしてしまう？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年3月30日～4月5日）




<h2>　■する　…41.7％</h2>
<h3>　■しない…58.3%</h3>


<h3>【verita 読者のご意見】</h3>



<h2>■する</h2>

・	土日が休みなのですが、月曜日を迎える前にどうしても事前のメールチェックをしたくなる。習性でしょうか？？？（ひろこさん／37 歳）

・	weekdayも自宅に帰ってからメールはチェック！（かめ丸さん／44歳）

・	自分が安心して休日を過ごせるためにチェックする（ななこさん／33歳）


・	何だか気になって見てしまいます。（よっちゃんさん／38歳）

・	仕事がIT関係なので日課になってしまっているので見てしまいますが、ある時サーバの調子で全然PCが使えなかったときなどは不思議に開放された気持ちがして、変な感覚でした。それくらいいかに普段PC汚染されているかということでしょか。（es／26歳）



<h3>■しない</h3>

・	仕事とプライベートはきっちり分けるべき。（syuさん／24 歳）

・	自分の時間と仕事の時間をきっちり分けるのが、リラックスの秘訣だと思うから。        絶対にしない。（MOCOさん／25 歳）

・	見てしまうと対処せざるをえないので、見ない！オンとオフの切り替えが上手にできないとストレスが溜まるので、気をつけている。ただし、休日でも仕方の無いときは仕事することもあります。（akkaさん／37 歳）

・	結構、休日は自分リセットの日。携帯も切ります。持たないでアナログな生活をします。そうすると、開放感があるから。携帯すら持たないので、pcを見る。なんて…ご想像のとおりです（笑）（kanaさん／29 歳）

<h3>【総評】</h3>
<h5>オンとオフの切り替えは仕事をしている人なら誰でも意識することですが、通信ツールが発達して便利になると、いつでもどこでも仕事がついてきてしまうのも事実。今回の皆さんからご投稿いただいたなかでも、やはり「休日くらいはメールはみないようにする！」と力を込められる方が多かったです。休日でもメールを見てしまう人のほとんどは、「安心できないから」だそうです。メールに縛られている現代人といっても過言ではないかもしれませんね。たまにはシャットダウンデー（パソコンを開かない日）を設けてみてはいかがでしょうか？　■verita編集部</h5>
]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200704/000965.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200704/000965.html</guid>
         <category>lifestyle</category>
         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 19:14:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>六本木の新アート・スポット、どちらに先にいく？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年3月9日～3月15日）


<h2>　■国立新美術館　…40.6％</h2>
<h3>　■サントリー美術館（東京ミッドタウン）　…59.4%</h3>


<h3>【verita 読者のご意見】</h3>

<h2>■国立新美術館</h2>

・	開催中の「ポンピドー・センター展」のテーマ「異邦人たちのパリ」を観ました。最近都心に美術館ができてうれしい。（anaさん／27 歳）

・	所蔵品ではなく、企画展や公募展に特化することでいつも新鮮。カフェやレストランなどもゆったりしていていいですね。お洒落です。（おおみさん／30歳）

・	4月7日から7月2日までモネ大回顧展が行なわれますが、行くしかない！（ココさん／23歳）


・	最上階のレストランなのかカフェなのか。 一度入ってみたい。（rabiteさん／33歳）

・	サントリー美術館、森美術館とならぶ六本木アート・トライアングルのなかでもやっぱり国立新美術館かな。（es／26歳）



<h3>■サントリー美術館（東京ミッドタウン）</h3>

・	東京ミッドタウンに行きたいです！　新たしく出店されたお店など注目どころが多くてサントリー美術館まで足を伸ばせそう。（geさん／32歳）

・	東京ミッドタウンはとても気持ちよくて広々。全体がアートの建造物のようでこういった建物は近代的な冷たさがなくていいですね。美術館は建物に日本の高度な技術(日本最長のガラスや屋根の鉄など)が使われ、室内やロゴのデザインも凝っていて素敵なところでした。（みくさん／26歳）

・	展覧会「日本を祝う」では、サントリー美術館所蔵の質の高い国宝ものの古美術品がたくさんみられるというので。都心の真ん中で国の宝を鑑賞するのもいいですね。（kさん／31歳）

・	赤坂から移転した新生サントリー美術館に期待しています。（あゆみさん／27歳）

<h3>【総評】</h3>
<h5>六本木ヒルズの森美術館、1月オープンの国立新美術館、そして東京ミッドタウン内のサントリー美術館。六本木アート・トライアングルの完成でますます六本木が注目されます。若干、オープンしたばかりの東京ミッドタウン内サントリー美術館が優勢でしたが、国立新美術館の企画展やお洒落なレストランなどには注目も集まっているようです。かくいう私は、先日森美術館のグレゴリー・コルベール展をみたのですが、六本木の高層ラウンジからの夜景と、コルベール展の驚きの作品、どちらもため息がでるような美しさでした。日常で鈍りがちな感性を磨くアートスペースで、一歩立ち止まって物思いに耽る休日もよいものです。■verita編集部</h5>


■“event”　グレゴリー・コルベール展の記事<a href="http://www.veritacafe.com/event/070307/">はこちら。</a>

]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000952.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000952.html</guid>
         <category>other</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 17:44:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金は離婚後も夫婦の共有財産だと思う？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年3月16日～3月22日）


<h2>　■思う　…60.0％</h2>
<h3>　■思わない　…40.0%</h3>


<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■思う</h2>


・	たとえば、転勤が多い夫と結婚した女性の将来を守るために必要である。全ての女性が総合職として働けるわけではない日本の労働環境を考慮する必要がある。離婚後の生活を公的支援に頼るより長年連れ添った元夫と財産を分割するほうが合理的だ。そしてまた、当然の権利だろう。（motさん／26 歳）

・	共に歩んできた人生の余暇も一緒に共有すべき！（panaさん／28歳）

・	いま時分、夫婦共に独立して自活力をもってやっていけるのが当たり前だけれども、男女の役割分担をしていくのが夫婦だからそれは別れても責任は互いにおってしかるべきだと感じる。（konさん／27 歳）


・	慰謝料があるように、年金も分割できていいと思う。というか、でなければ離婚の自由が女性側は制限されることも実際問題あると思う。（pleさん／28歳）

・	死ぬまで夫婦は夫婦であると思う。（ねねｓ／27歳）



<h3>■思わない</h3>


・	これに関しては個別に判断されるべきであって一概には言えないと思うので。（sweetyさん／34歳）

・	離婚＝他人だから（うごうごさん／34歳）

・	これを言い出すときりがなく、離婚時に関らず、主婦の金銭的な保証などどこまでが夫婦で分け合うのかは価値観によってしまうので法律で決めるのも本来的には難しいのだと思う（kさん／30歳）

・	夫婦とお金！男性に寄りかかって生きていく時代は終わった！（みんさん／27歳）



<h3>【総評】</h3><h5>離婚時の年金分割に関して、いざとなったときには重要な問題になる今回のテーマ。verita読者の意見ではYes60％と肯定派が多かったようです。男女平等がいわれる時代ですが、「全ての女性が総合職として働けるわけではない」という意見も一方であります。男女の不均衡を是正するための法律であったり、両性の権利を保護する制度であったりするわけですが、根本的な意識のなかで「夫婦とお金」を互いにどう考えていくのかなど、個々人が価値観を振り返るきっかけにしてもいいかもしれませんね。■verita編集部</h5>


]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000931.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000931.html</guid>
         <category>lifestyle</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 16:08:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>次に買いたい車、どちらのタイプを選ぶ？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年3月9日～3月15日）





<h2>　■安定性のある走りが魅力の高級車　…45.4％ </h2>
<h3>　■燃費と機能性に優れたエコカー　…54.6% </h3>


<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■安定性のある走りが魅力の高級車</h2>

・	走りとエコと両方できたらいいのですが…。やはり運転してみての走りで選んでしまいます。エコカーは買いませんでした。（asaさん／32 歳）

・	ドライブを楽しめる車がいいですね。（kojiさん／66歳）

・	ベンツ、レクサス!（たかこさん／35 歳）

・	ロードスターが好きです（ゆさん／24歳）

・	アウディはいい車だと思います。モデルチェンジしてから性能もデザインもぐっと良くなりました。燃費は、エコカーに比べると悪いですが。（めえ／27歳）



<h3>■燃費と機能性に優れたエコカー</h3>


・	これからは地球温暖化を真剣に考えないと、自分たちの未来が危ういです。単に自分本位の楽しみだけを追求する時代ではないと思います。（kanaさん／37 歳）


・	環境問題に関心がある。（茉莉さん／33 歳）


・	ウィンタースポーツを愛する私としては地球温暖化を食い止めたい！（nekonyanさん／33歳）

・	以前から高級車には魅力がない。すごいなぁとは思うけど、欲しいとは思ったときがない。誰か友達が乗っていたら、乗せてもらうくらいでそれで充分。維持費が安いコンパクトカーが好き。（duckieさん／27歳）

・	石油連盟妨害しているようだが、行政権力で早期に税を優遇してどのガソリンスタンドでもバイオエタノールを買えるようになったら、バイオエタノール燃料と電池のハイブリット車なら即買いたい！本気で地球温暖化を食い止めたい！（ritaさん／36歳）



<h3>【総評】</h3><h5>しばしライフスタイルや自分の好みを大きく反映させる“車選び”。その基準に、昨今話題に上る「エコカー」はどれほど存在感があるのでしょう。読者からの投稿では、高級車より若干エコカーの方が多かったようですが、いただいたコメントからも「エコカー」と答えた方々の環境問題への意識の高さが伺えました。エコ度が高いものに魅力を感じる人が増えつつあるのもひとつのムーブメントなのだと実感します。■verita編集部</h5>


]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000915.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000915.html</guid>
         <category>lifestyle</category>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 16:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>究極の香りがあったらどちらを試す？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年3月2日～3月8日）


<h2>　■異性を虜にする究極のフェロモンの香り　…64.2％</h2>
<h3>　■どんな疲れも癒す究極のリラクゼーションの香り　…35.8%</h3>




<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■異性を虜にする究極のフェロモンの香り</h2>


・	虜にしたい彼がいます（yoyoさん／30 歳）

・	どんなセレブも道行くおじさまも高校生も振り向かずにはいられない…。意中の相手もこの香りを前にするとメロメロ！！そんな香水あったら欲しい！！（funnyさん／29歳）

・	”究極の香り”ときくと、”癒し”というより”誘惑”とか”虜にする”なイメージがします。映画見ました。モチロン原作も。グルヌイユに”ニオイがない”というのが設定で”味”なとこだと思います。その設定が生み出す面白さが、原作を知らない人にはいまいち伝わってなさそうなのが残念。グルヌイユは原作よりちょっとだけ人間味がプラスさてたけれど…でも、私には久々ヒットな1作です！（nyaoさん／(38 歳）

・	こんな香りが本当にあったら活用（悪用？）しまくります！（猫さん／31歳）

・	まわりの男がひれ伏すような香り（ままさん／43歳）





<h3>■どんな疲れも癒す究極のリラクゼーションの香り</h3>




・	異性をとりこにするよりは、自分が元気になりたい。（yukanianさん／41歳）

・	どんな疲れも癒して、いつも明るく元気な魅力的な自分でいられたら、いろんな事がポジティブに発展し、自信にもつながり更には意中の人を振り向かせることもできるかも。フェロモンの香りで恋愛対象外の異性にまで虜になられたら困ってしまう!?　それに虜にしたのは「香り」であって「自分」ではないから本物の恋愛はできないと思う。（うさぎさん／33歳）

・	自分が癒されて最高の気分になれる香りがほしい。（yuyuさん／41歳）


・	自分が豊かになれたら、好きな人たちにもやさしくできるし、同じようにリラクゼーション一緒にしたいから。（kanaさん／29歳）




<h3>【総評】</h3><h5>“究極の香り”映画『パフューム』のなかに登場する様々な香り。一体どんな香りなのか想像をしてみるだけで、香りの世界が果てしないものだと感じてしまいました。今回、antennaで皆さんに投稿していただいた結果、やはり異性を虜にする香りを手に入れたい！　との意見が多数。一方、自分が癒される香りが欲しいという意見も。考えてみれば、香りの使われ方は時代によりけり多様なのですが、自分にもまわりの人にとっても、不思議と豊かな気持ちになれたりする不思議な魔力が香水にはありますよね。■verita編集部</h5>



■veritaでは、“special”「香水の魔力　広大で深遠なるその世界を探る」にて特集しています。記事は<a href="http://www.veritacafe.com/special/070307/">こちら</a>から。

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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000902.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000902.html</guid>
         <category>other</category>
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 19:24:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>香りで恋に落ちたことありますか？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年2月23日～3月2日）




<h2>　■Yes　…62.5％</h2>
<h3>　■No　…37.5％</h3>




<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■Yes</h2>

・	付き合っていた彼とのHUGのとき、首筋の香水の香りがよくて、惚れ直した。（uaさん／30 歳）

・	香水のかおりにクラッときて好きになってしまった経験がずばり、あります!（mikaさん／27歳）

・	初めてダンナ様（当時の彼）本人のベットに入った時「あぁ、この香り、好き」と直感した。（マランさん／34歳）

・	高校生のとき、バスで一緒になったクラブの先輩の髪の毛からシャンプーのニオイがしてあまりかっこよくなかったけれど、すごくかっこよく見えて何故か好きになってしましました。（キラキラマムさん／36歳）

・	異性を感じてなかった人だったのに、好きになった。（ken／38歳）

・	初恋の人が使っていた香水がディオールのfahrenheitをつけていて、街でその香りとすれ違うときに初恋の人を思い出します。（maa／24歳）   


<h3>■No </h3>

・	香りで恋に落ちたと言うことは無いけど、好きになった人のつけている香水の香りがたまらなく心地よいという経験はあります。（akkaさん／37歳）

・	香りというよりも、匂いに敏感です。その為、すれ違っていい香りと思う香水であっても、向かい合って若しくは隣に立って話しているような時には、その香りすらきつく感じます。（みずこさん／31歳）

・	香と人格が釣り合っていない場合は、恋には落ちないでしょう。（yukiさん／31歳）



<h3>【総評】</h3><h5>大好きないい香りに接したときの幸福な気持ち。胸に残る自分にとっての「名香」は千差万別。今回のアンケートでもみなさんの心に残る“恋に落ちた香り”を投稿いただきましたが、コメントをみると“恋”と“香り”が非常に密接な関係であることが伺えますね。抱擁したときの匂い、ベッドの匂いなど、自分と相手との距離が縮まり、胸の高鳴りと共に強く記憶に残ったもの。「いつもの香りのひと」と彼の記憶に残るように、上手に香りを操って存在感を示してみるのも面白いかもしれません。■verita編集部</h5>





 ]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200703/000899.html</link>
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         <category>other</category>
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 13:34:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インナービューティ、今あなたが気になるのはどっち？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年2月16日～2月22日）






<h2>　■ヨガ　…57.1％　</h2>
<h3>　■美食デトックス料理　…42.9%</h3>




<h3>【verita 読者のご意見】</h3>

<h2>■ヨガ</h2>

・	代謝があがるということで、ものすごく興味があります！（ひらけさん／29 歳）

・	やりたい！　興味ある!　というのが本音…。でも、実際今までやってきたスポーツはハードに体を動かすスポーツばっかりなので満喫できるのかどうか…という疑問はある。（きみさん／33歳）


・	ヨガはほんとに気持ちいいですとくに朝が最高１日が気持ちよく過ごせます（mamaさん／44 歳）


・	リンパの流れを良くして、老廃物の代謝を促すヨガは、ストレッチしながら眠ってしまいそうになるようなヒーリングから、汗が止まらないボディフロウまで、気持ちよくて好き。（miyajiさん／32歳）

・	最近のヨガは、アロマヨガやピラティスなどゆっくりと気持ちを落ち着かせるために身体を動かすものが多くなっていて、会社帰りの疲れを抜くにはちょうど良い気分転換になると思う。（ここんさん／27歳）



<h3>■美食デトックス料理</h3>

・	デトックスという言葉に興味がある（nikuさん／30歳）

・	マクロビオティックで、アトピー性皮膚炎を2年かけて治しました（kanaさん／29歳）

・	料理を習いたいと思っているし、健康に良い食事をきちんと作れる女性になりたいと思うから（ままさん／30歳）

・	この頃、食育など口にするものへの意識も高まってきていると思います。やっぱり本当の美しさって内面から健康的で元気溌溂として始めて生まれるものかと思います。（あーちさん／27歳）






<h3>【総評】</h3><h5>今回のお題「インナービューティで気になるのはどっち？」結果はヨガ人気が若干勝ったようです。ヨガの種類もホットヨガ、パワーヨガ、ハタヨガなど多様化し、フィットネスクラブでは目的に応じたプログラムも組まれるようになりました。一方、「デトックス」という言葉が流行りつつ「食」に関しては、本質的に栄養を身体に取り入れるための料理法やレシピも注目です。レストランのメニューにも「食材の美容効果」が走り書きされるなど女性をターゲットとしたお店づくりも外食産業では売りのひとつになっているよう。皆さんにとって、内面から輝く本当の美しさってどんなものでしょうか？　美しくなるための選択も多様化しているのですね。■verita編集部</h5>





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         <category>beauty_fashion</category>
         <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 17:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職場の上司にも義理チョコを買った？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年2月9日～2月15日）










<h2>　■Yes　…50.0％　　</h2>
<h3>　■No　…50.0%　</h3>






<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■Yes</h2>


・	上司も大好きだから。上司だってやっぱり部下からもらったら嬉しいと思うし。権力には逆らえませんから！って昔お布施袋に入れていたチョコ入れたこともあり！（kanaさん／29 歳）

・	女子社員で作りました。まだ会社に馴染めていない新入社員がいたのですが、一緒に楽しく作れました。距離も縮んだ気がします。（tomoさん／32歳）

・	ソニプラで予算は1人300円。（kanonさん／28 歳）


・	買うべきかとても迷ったけれど、一応…。（appleさん／33歳）

・	義務ではないけれど、欲しいと思う人もいるのであげました。喜んでもらえたしコミュニケーションのひとつかな。（aes／27歳）





<h3>■No </h3>



・	最近義理チョコはあげない主義！（drageeさん／37歳）

・	数年前から義理チョコを廃止しました。買うのも面倒だし、ホワイトデーのお返しもたいしたことないし。そもそもバレンタインのイベント自体が無駄。お菓子メーカーに躍らされているだけ。（エリリンさん／36歳）

・	社内の雰囲気としても、男女が対等なので無理に上司に気を遣ってというほどの意識はないと思う、もちろん毎日顔を合わせる仲としての心遣いやサービスはあるけれど。（nkさん／31歳）

・	職場のお姉さん的存在の人が取りまとめて、行事的にプレゼントしていました。（あーゆさん／27歳）






<h3>【総評】</h3><h5>皆さんはどのようなバレンタインデーを過ごされましたでしょうか？　別段変わりのない一日だったという方や、意中のひとにプレゼントをして少しほんわかしたという方もいらっしゃると思います。または、逆にプレゼントをもらって驚いた方もいるかもしれませんね！　今週はそんな思い思いのバレンタインに因んだお題でしたが結果は五分五分。職場の上司に義理チョコを買った？　過去には、デパートに義理チョコ売り場ができたものですが今は、高級トリュフやどこぞのパティスリーの一級チョコレートのお店に行列が・・・。自分自身のご褒美にチョコレートを買う人も多いようです。いまやチョコレート(ショコラ)の楽しみ方は、多様化しているのですね。そんなご時勢が感じられたバレンタインでもありました。■verita編集部</h5>






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         <category>friends</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 15:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>養子制度、自分は里親になれる？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年2月2日～2月8日）




<h2>　■Yes　…45.4％　　</h2>
<h3>　■No　…54.6％　</h3>	




<h3>【verita 読者のご意見】</h3>




<h2>■Yes</h2>

・	ただし、お互いに直感でピンと来た子だったらです。「お互いに」というのが重要。      （はるっぺさん／30歳）

・	自分のPTRと一緒に育てるという責任や環境も大事だけれど、一番大事なことはその子を認め、愛せる心が自分にあるかどうか。私は本当に引き取ろうと思ったら自分時間をたくさん割いて一緒にいたいですね。対極に自分の子供にだって心がない親が増える日本。ちょっと悲しい現実です。（kanaさん／29 歳）

・	皆そういう気持ちを持っていれば、世界が変わる気がする（hikaruさん／30歳）


・	そうなりたい（gomaさん／26歳）



<h3>■No </h3>

・	甥とか姪など、血縁関係があれば引き取れそうだけど、まったく血縁関係のない子供を、心を込めて育てる自信がないから。（マミーさん／34歳）

・	自分で産まないと決めたなら養子に愛情を注げると思うけど、そうでなければ自分の子供と分け隔てなく愛せる自信がないので…。（emyさん／26歳）

・	私自身は不幸な環境にいる子供を幸せにしてあげたいという気持ちを持っていますが、同居している家族全員の理解と協力を得られるとは思えないから。それぐらい説得する気力と覚悟がないと人の子を育てるなんて無理だと思うから。（akkaん／37歳）

・	友人が養子を検討している（らしい）。自分の老後の面倒を見る子供がいないから、というのが理由だが、あまりにも安直すぎて。（miwaさん／35歳）

・	実際にはなれないと思いますが、子供に支援するNPOに毎月定額募金しています。（由愛さん／51歳）




<h3>【総評】</h3><h5>養子制度、自分は里親になれる？　NOと答えた方が54.5％と上回りました。やはり、自分の子供として育てるのには覚悟が必要、自信がないという方の意見が多数。しかし、中には「里親にはなれなくても子供に支援するNPOに毎月定額募金している」という方も。自分に出来ることを探す、という前向きなコメントをいただきました。里親になるのは難しくても、まずは世界の現状を知ることから全てが始まりそうですね。皆さんも自分の知らない世界を知ることで改めて輝き始める自分の生活があるのではないでしょうか。■verita編集部</h5>





	






■ “行け、生きろ、生まれ変われ―” このテーマは、<a href="http://yakusoku.cinemacafe.net/ ">映画『約束の旅路』</a>に因んだものです。
<a href="http://blog.cinemacafe.net/yakusoku/">■「『約束の旅路』映画が世界を変える ブログ募金キャンペーン</a>」

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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200702/000869.html</link>
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         <category>world</category>
         <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 18:10:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>多くの難民が日本にも逃げてきている事を知っている？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年1月26日～2月1日）










<h2>■Yes</h2>

・	なんとなくテレビとかの報道で知ってはいます。ただ、日本政府が他外国諸国ほど難民受け入れに積極的ではないときいています。（uccchiさん／35歳）

・	日本はなかなか難民受け入れをしていない…はず（kanonさん／33歳）

・	日本の国は難民だけでなく外国人が暮らしやすい国ではありません。区別されるし、チャンスも与えられない。外国人の人が暮らしやすい日本に変えていくことが難民受け入れの基盤になると思います。  単一民族国家から他民族国家への変貌が今日本に求められているのだと思います。（mmmmさん／44歳）

・	受け入れについては他国と比べて少ない多いと簡単に言える事ではない。問題が多々あるのに受け入れを前提にした論議は情緒を優先した思考停止としか見ることが出来ない。（り~さん／32歳）

・	フィリピン人が多かったり、ブラジル人も増えてきている。怖いのはHIVですかね・・・。（kanabou0613さん／29歳）



<h3>■No </h3>

・	難民が多く入って来ているのは、あるかも？程度で知らなかった。（mammyさん／52歳）

・	難民として受け入れた人たちがどこでどのように暮らしているか、全く知らないので知っておきたいと思います。（akkyさん／30歳）

・	無知な自分を知って驚いた。知らないことは救おうとする以前にもっと根本的な環境の問題でもあると思う。（niniさん／25歳）

・	そんなNEWSやってたかしら・・・（MOGさん／26歳）


<h3>【総評】</h3>
<h5>国際社会で最重要課題とも言われている難民問題に対する日本の認識は、高いのか低いのか？　verita読者からの投稿結果は知っている人が55.6%、知らない人が44.4%。ほぼ半分という結果になりました。皆さんはこの数字どう思われますか？　知らないことで「自分ができること」の可能性を狭めてしまうことも多々あると思いますが、この問題も多くの人が事実を認識することから解決への道も開かれるのかもしれませんね。■verita編集部</h5>


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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200701/000849.html</link>
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         <category>world</category>
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 15:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昔の恋人の結婚式、行ける？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年1月19日～1月25日）










<h3>【verita 読者のご意見】</h3>


<h2>■行ける</h2>

・	幸せになってもらいたいと思っているので、幸せの象徴である結婚式にはお声がかかれば参列します。（金魚さん／27歳）


・	きちんと別れた相手であり、且つ人間的に惚れ込んでいる相手なら、それは心から祝福できると思うから。（まみさん／29歳）


・	心の繋がりを持った昔の恋人が幸せになってくれたら嬉しいし、近況報告ができる仲だったらステキだと思う。（あみさん／35歳）


・	どんな顔して結婚するのか、どういうつもりで招待したのかちゃんと確かめるつもり！（あぐりさん／41歳）


・	昔の彼の招待客の中に、私を「昔の女」という眼で興味の対象にしていた人もいたのも事実です。でも、自分の人生が充実していれば、毅然とした態度も取れるし、周りのことよりも、自分がどうしたいか、なんじゃないでしょうか。（RINDA／31歳）


<h3>■行けない</h3>


・	恋人関係が終わった異性は、友人になり得ません。要は、もう全く関係のない人となった訳ですから、「行けない」というよりは「行く必要性がない」というものです。別れ方がどうであれ、招待する元彼の人間性を疑います。男女の別れというモノはそういうモノです。知人でも友人でも元彼でもなく、全く関係のない人になります（例え、同じ職場であって、私以外の職場の方が出席しようとも）。（ピヨさん／34歳）


・	今はなんとも思ってなくても１度は愛した男。嫉妬心がでないはずはない。（りこちんさん／26歳）


・	場違いだよー（NOMUさん／30歳）


・	馬鹿らしくて行けない。昔の女に結婚式の招待状を送るその神経を疑う。（akkaさん／37歳）




<h3>【総評】</h3>
<h5>昔の恋人の結婚式行ける？　結果は、僅差ではありますが「Yes…行ける」という方54.1％と若干優勢でした。このお題、逆に自分の結婚式に昔の恋人を呼ぶか、呼ばないかという視点で眺めかえしてみると、ちょっと面白い。一枚の招待状を挟んで、招待する側と招待された側の心理が錯綜する瞬間。「招待してみたものの、実際にあの人は来て、自分を祝福してくれるだろうか…」、「招待されたものの、本当に来て欲しいと思っているのかしら、それともやはりこの招待状は建前なのだろうか…」たとえ結婚式で再びまみえたとしても、二人はもう男と女には2度と戻れない…。あるとすれば、それは例えば、映画『カンバーセーション』のようなシチュエーション。その時、あなたはどうするでしょうか。複雑な心境の果てに選択する答えはひとつ。■verita編集部</h5>
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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200701/000845.html</link>
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         <category>love</category>
         <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 20:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もし浮気してしまったら、彼に隠し通せると思う？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2007年1月12日～1月19日）











<h2>　■隠せる　…83.3％　</h2>
<h3>　■隠せない　…16.7%</h3>







<h3>【verita 読者のご意見】</h3>






<h2>■隠せる</h2>

・	結婚してから2回しちゃいました。旦那のほうがここは良いとか、改めて好きになったとかありました。あくまでも「浮気」という限定てす。でも、うしろめさたからいつも以上に話しかけてた自分がいました。もちろん、現在はなしです。（えいこっちさん／31歳）


・	ばれたら終わりの緊張感（Sputnikさん／41歳）


・	浮気は浮気だから（本気でない）、本命の彼が一番大切。その為には、絶対に隠し通します。隠せなくなった時は、浮気が本気になって、彼が必要なくなった時なのでしょう。（ぴよさん／35歳）


・	男は鈍いから簡単（mao／35 歳）


・	好きであればあるほど、隠すべきことかと思うのです。（b／28歳）


<h3>■隠せない</h3>


・	自分のスタンスは、隠さないで、謝る。相手によるかなぁ…。（kanaさん／29 歳）


・	浮気なんてしません！（kyoko子さん／28 歳）


・	自分と相手に嘘を吐くくらいなら浮気などしなくてもいい。（みみさん／26 歳）









<h3>【総評】</h3>
<h5>もし浮気してしまったら、彼に隠し通せると思うかどうか。今週は圧倒的多数で「隠せる」83.3％。「隠せない」16.7%という結果です。「隠せる」というひとの中には「愛しているなら隠すのが礼儀」という意見もあり、相手を傷つけないことを優先させるという意見も。一方で「浮気は浮気」と、本命とははっきりと区別して恋のアバンチュールを楽しみたいだけという声も。「隠し通せる」と思っている女性が大多数だという結果、皆さんはどのように思われたでしょうか？■verita編集部</h5>







<a href="http://conversations.cinemacafe.net/">映画『カンバセーションズ』</a>
マンハッタンのクラシックなホテル。ウェディング・パーティの行われているバンケット・ルームで10年ぶりに再会した男と女。「お酒は飲まないわ」「タバコは吸うのに？」二人だけのスローダンス。「乗ったら引き返せないわ…」エレベータの中の微妙な空気。彼女の客室に入るなり携帯が鳴る「聞かなくていいのか？」「いいの。」終わったはずの二人の過去がゆっくりと息を吹き返しながら、彼と彼女のカンバセーションは続いていく。夜明けまでは数時間…。







]]></description>
         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200701/000842.html</link>
         <guid>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200701/000842.html</guid>
         <category>love</category>
         <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 20:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>20代の恋愛観と30代の恋愛観は違う？</title>
         <description><![CDATA[（投票期間：2006年1月5日～1月11日）






<h2>　■違う　…100％</h2>
<h3>　■違わない　…0%</h3>






<h3>【verita 読者のご意見】</h3>




<h2>■違う</h2>

・	20代は「何をしてもらえるか？」が重要なファクターだったけど、30代は「何を得られるか」に変わった。つまり、受身から能動になった気がする。だから変化＆成長していかない男性には、魅力が感じられなくなった。（みんくる。さん／38歳）

・	20代は、いかに外見が自分と合うかを重視。30代は、いかに内面が自分と合うかを重視。（ズバリさん／33歳）

・	相手との距離感、踏み込むスピードなどすべてにおいてあいまいに緩やかになった。（tomoさん／32歳）

・	20代は夢を追う。30代は現実を見つめる。20代は自由。30代は焦りと不安を伴う。（ティンク／32歳）

・	出産するなら20代で、と、考えていた事があり、20代の恋愛は＝結婚を考えていた。        30歳を迎えた日に、恋愛≠結婚→恋愛＝好きという感情を否定しない。相手ありきなので、あくまでも自分の思考ですが、恋愛の幅が広がり気持が伸びやかになりました。（みずほ／30歳）

・	20代は見た目、30代は包容力ですかね。私の場合バツイチなんで、20代＝結婚前、30代を結婚後って見たほうがいいかな…（バツイチ子／32歳）

・	もちろんそうです。やはりいろいろな失敗や社会人経験を重ねて、自分に合う一緒にいたい人ももちろんいいのですが、ただ楽しいだけじゃなく自分を成長させてくれる人かどうか、など冷静に相手を見るようになりました。（akkaさん／36歳）



<h3>【総評】</h3>
<h5>さて、恋愛アンケート第四弾は20代と30代の恋愛観の違いについて皆さんからご投稿を発表します。結果は、100%の人が恋愛観は20代と30代で違うものだと回答。相手ありきの自然発生的な恋愛から、徐々に自分が求めるものによって相手を選んだり、または冷静に見るようになっていくとの声が多かったようです。映画『カンバーセーションズ』のなかでは、10年前に別れた恋人同士が再会し、一夜限りのアバンチュールを過ごしてしまうというストーリになっていますが、「女」は今の家庭が大事、一方の「男」はいつまでも昔のままに。2つのスクリーンに映し出された“男女の違い”、でもひとつだけ、“10年前の二人の思い出”だけは女にとっても男にとっても、いつまでもキラキラと輝き続けている。そんな懐疑的な回想シーンが印象的だったりしました。■verita編集部</h5>






映画『カンバセーションズ』
マンハッタンのクラシックなホテル。ウェディング・パーティの行われているバンケット・ルームで10年ぶりに再会した男と女。「お酒は飲まないわ」「タバコは吸うのに？」二人だけのスローダンス。「乗ったら引き返せないわ…」エレベータの中の微妙な空気。彼女の客室に入るなり携帯が鳴る「聞かなくていいのか？」「いいの。」終わったはずの二人の過去がゆっくりと息を吹き返しながら、彼と彼女のカンバセーションは続いていく。夜明けまでは数時間…。

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         <link>http://www2.veritacafe.com/_archives/antenna/200701/000821.html</link>
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         <category>love</category>
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 10:11:36 +0900</pubDate>
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